台風・自然災害で宿泊が難しいときのキャンセルについて

台風や大雨などの自然災害で、宿泊予定地へ向かうのが難しくなることがあります。その場合のキャンセル料の扱いと、ご連絡方法をご案内します。

キャンセル料が返金になる条件

宿泊前日の15時以降に、宿泊する拠点、または現地までの経路にあたる都道府県へ「警報」または「特別警報」が発令されている場合、キャンセル料はいただかず返金いたします。

※「注意報」は対象外です。警報・特別警報が発令されているかどうかが基準になります。

大切なお願い:ご自身でキャンセルしないでください

ご自身でキャンセル手続きをされると、システム上キャンセル料が自動で発生してしまいます。お手数ですが、ご自身ではキャンセルなさらず、お問い合わせフォームからご連絡ください。こちらでキャンセルの手続きを行います。

警報が出ていない場合

警報・特別警報は発令されていないものの、交通機関の運休などで宿泊が難しいこともあります。そうしたケースも状況に応じて個別に対応を検討しますので、まずはお問い合わせフォームからご相談ください。

警報が出ているかの確認

宿泊拠点や経路の警報・特別警報は、気象庁のページからご確認いただけます。

気象庁 警報・注意報

 

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